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使い道はそれぞれ
キクタン「Basic」4000―聞いて覚えるコーパス英単語 (英語の超人になる!アルク学参シリーズ)
キクタン「Basic」4000

最近、語学熱が再び出てきたmahoです。
先日、ずっと気になっていた「キクタン」を買って、
SamのiPodに入れていつか聞こうと思っていたら、
ここ2、3日、どうやらSamが通勤中に聞いているらしく、
どうやら「キクタン」で日本語を勉強している模様。

この「キクタン」、1日に16個の英単語をリズムに乗せて覚えるという物で、
英語→日本語→英語という風に、単語が繰り返されるんです。
で、それを聞いてSamは日本語を勉強してるみたいなんだけど、
なにしろ日本語を1回しか聞けないので、かなり曖昧です。

昨日もうちに帰ってきて、ウキウキと、

「drown♪こぼれる♪」

いや、違うから。「溺れる」だから。

日本に来て半年、日本語はかなり上達したけど、
まだまだ聞き間違いの多いSamくんです。
| language | 13:35 | comments(2) | trackbacks(0)
ピンズラー先生、その後
その後も珍しくがんばって広東語を続けています。

おとといSamが出張から帰ってきたので、
早速広東語で話かけてみると、

「分からへん」

とばっさり切られました・・・。
まぁ、私が言ったのが、
例の「お酒とビール、どっち飲みたい?」
だったのも、敗因の一つかと思われますが。
突然そんなこと聞かれても、ねぇ。

その後、他の会話文を試してみると、結構通じました。むふ。
でもSam曰く、ピンズラー先生の広東語はかわいくないらしい。
標準すぎて、ニュースの人みたいなんだとか。
せ、せっかく覚えたのに・・・ひどいわ・・・。
| language | 10:01 | comments(0) | trackbacks(0)
語学、再び
最近、広東語を始めました。
なんでも、ピンズラーメソッドという有名なメソッドで、
1日30分、聞くだけで基本会話が出来るようになるというものなのです。

「ただ聞くだけで英語が話せるようになる!!」

とか、よく通信教育でもありますが、
このピンズラーっていうのは、まず音声を聞き、ただ聞いた通りに発音するという、
なんとも私向けな教材です。
何がいいって、何度も繰り返してくれるのがステキ。
毎回新しい単語や言い回しが出てくるんだけど、
突然前にやった会話が出てきたりして、
「何だっけ?」と思い出させてくれるので、忘れにくいです。
ただ後について真似をするだけじゃなくて、

「じゃあ次は、〜って言ってみましょう」

とか、

「〜はなんて言うか覚えていますか?」

と試されることもあるので、勉強になります。

始めてから1週間ほどなんですが、
「ありがとう」と「こんにちは」しか言えなかった広東語が、

「お酒かビール、どちらが飲みたいですか?」

なんてことまで質問出来るようになりました。

普通の教材でも、自分で繰り返しやればいいんだろうけど、
ピンズラーは自動的に繰り返すことになるので、
ナマケモノの私には合っているようです。
難点といえば、発音だけなので、漢字が分からないということくらいかなー。

私がやってるのは、Samがどこからか手に入れた英語版なのですが、
英語、中国語、韓国語なんかは通信教育のユーキャンでもあるみたいですよ。
| language | 11:31 | comments(7) | trackbacks(0)
方言
おもしろいサイトを見つけました。
その名も、「日本一周 方言クイズ」。
クイズをしながら日本全国の方言を知ることが出来ます。
試しに北から順番にやってみたのですが、さっぱり分からず、
(でも、最近浅田次郎の「壬生義士伝」を読んだので、東北弁はちょっと分かった)
岩手辺りで諦めて(早っ)、先に関西をやってみましたが、
全問正解出来たのは、大阪と京都だけ・・・。
すっぺり(滋賀弁で"全部")とか、べっちょない(兵庫弁で"大丈夫")とか、
全然聞いたことないんですけど・・・。
まぁ、滋賀の北の方とか兵庫の西側って、関西言うても結構遠いですからねぇ。

まぁまぁ近いけど、石川なんて、もうさっぱり分かんないです。
みゃはこれが全部分かるのでしょうか。
こそがしいとか、かたがってるとか、まだまだ甘かったわ・・・。


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| language | 23:51 | comments(2) | trackbacks(1)
職探し中・・・
こないだお友達に、日本語教師を募集している学校があると聞いていたので、
今日、Samと一緒に話を聞きに行ってきました。
最初場所が分からなくて入り口辺りをうろうろしていると、
やたらとテンションの高いガイジンが話しかけてきました。
しかもいきなり、

What's up?

だし。
ま、普通に返すSamもSamだけど・・・。
彼はその語学学校の英語の先生だったんだけど、
ひとしきり話して、いや、実は英語を習いに来たんじゃないんだよって言うと、
確かにそれだけしゃべれれば、習う必要ないよねって言われてました。
しかも、なに人?って聞かれて中国人ていうと、

マジで??ウソでしょ?!

だって。
それって、ちょっと中国人に失礼では?

その後学校のマネージャーといろいろ話したんだけど、
どうも今は日本語クラスの生徒がいないから、
募集してから連絡してくれる、みたいな感じでした。
(多分・・・だって、ずっと広東語だったんだもん・・・)
そのマネージャーっていう人も、その学校に来たばっかりらしく、
あんまり事情も分かってないみたいで、
途中中国人の日本語の先生と直接話すように言われて電話を代わったんだけど、
その先生も、電話だったからかあんまり私の話も通じず、なんだかちょっぴり不安・・・。
今日はSamがいたからよかったけど、一人だったら大変だったわ。
学校の雰囲気もいい感じだったし、場所も結構いいところだけど、
とりあえず連絡待ちってことなので、その間に他の学校にも行ってみよーっと。



*(意外に)テンションの高いイギリス人教師に・・・
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| language | 19:34 | comments(3) | trackbacks(0)
さよならコンサート?
昨日は、佛山での最後の日本語の授業でした。
最後だったし、使っているテキストのちょうど半分が終わったところだったので、
復習の意味も込めて、今まで習った文型を使って自己紹介したり(今更・・・?)、
私がみんなにインタビューしたりしたんだけど、みんな恥ずかしいのか、
なかなか答えられなかったり、中国人の先生に中国語で答えたり・・・。
やっぱり毎回授業で一人一人が話す時間が少なかったかなぁ、とちょっと反省。
最初は全員まんべんなく話してたけど、だんだんいつも答える人が決まってくるんですよねぇ。
なかなか2時間のクラスで、全員に話す機会を与えるのは難しいです・・・。
あら、今日はなんかちょっと教師らしい?うふ。

で、授業の後半は、予告どおり日本の歌をみんなで歌いました。
ほとんどの人がメロディーを知っている歌だったので、
みんな一生懸命歌詞のひらがなを追って歌ってくれて、すごくうれしかったです。
でも、まず先生のお手本が聴きたい!!って言われて、
伴奏なしでマイク持って歌わされたのはツラかった。
確かに専攻は音楽だったけど、専門はピアノですから・・・。
結局おとといの日記に書いた3曲と、"大きな古時計"を歌いました。
大きな古時計はみんな知らなかったけど、私が歌ったら、
いい歌だねーって言ってくれました。よかった♪

最後は(っていうか、本とは授業の前も休憩中もだったけど)、写真撮影〜♪
もうアイドルのようでしたよ、私。
みんな、"私と一緒に撮って〜!""もう1枚!もう1枚!"って。
しかもサインまでねだられたし!!なんのサインやねん・・・。
ま、書いたけどね。普通に漢字で。

・・・っていう話をうちのママンに電話でしたら、
"よかったね、子供の時、ずっとサインの練習してて"
って言われました。え・・・そうだっけ・・・。
私はアイドルにでもなるつもりだったんでしょうか。
バレリーナになりたくて、ずっとつま先立ちしてたり、
歌手になりたくて、トイレットペーパーの芯でマイク作ったりはしてたけど・・・。

ま、そんなわけで、とってもとっても楽しい最後の授業でした。
みんなありがとう。そして、最後まで教えられなくてごめんね。
(うーん、多分誰一人としてココの存在を知らないだろうけど・・・)


*私のサインがほしい人は、ぽちっとしてみてください。
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| language | 23:36 | comments(2) | trackbacks(0)
最後の授業
中山へ引っ越したので、佛山で日本語のレッスンを続けることが出来なくなりました。
行くことは出来るんだけど、帰りの時間が遅くてバスがもうないんです。
そんなわけで、明日が最後の授業です。
昨日みんなに事の次第を話したら、すごく残念だけどしょうがないって言ってくれました。
でも授業が始まって30分くらい、めっちゃブルーな空気が漂ってました。
私も寂しいよ・・・それにすごく申し訳ない・・・。
いつも私の授業に来て、時々中国語で通訳してくれる先生がいるんだけど、
彼女が残りの1ヶ月、みんなを教えてくれることになりました。
日本人と中国人の先生では教え方が違うから、ちょっと戸惑うかもしれないけど、
彼女は日本語が本当にペラペラだし、教師歴も長いので安心です。
そんなわけで、明日の最後の授業は、今までの総まとめと、
あとみんなからのリクエストで、日本語の歌を教えることになりました。
みんなにどんな歌がいいか聞いたら、"さくらさくら"って言われたんだけど、
なんか最後にしんみりしちゃいそうなので、
中国語でもカバーされているJ-POPにしようかなぁと思ってます。
でも下は18歳、上は30過ぎの人までいるから、みんなが知ってそうな歌を選ぶのは難しい・・・。
今のところ、Kiroroの長い間、平井堅のGaining Through Losing、
あとはマッキーのもう恋なんてしない、にしようかなぁと思ってます。
でも習ってない文型がたくさん出てくるから、歌詞の意味を説明するのが一苦労かも・・・。
ホントは今まで習った文型が出てくる歌がいいんだけどなぁ。
なかなかそんなに都合のいい歌はありません。
童謡とかならあるかもしれないけど、メロディーから教えるのは大変です。
うーん、もうちょっと考えてみよーっと。
とにかく、最後は楽しい授業になるようにがんばりまーす。

*中国在住の方に朗報?!*
J-POP中国語カヴァー曲リストなんてのもありますよ♪
あとはうたまっぷで歌詞検索して歌詞カードを作れば、中国のカラオケでも楽しめますね。


*中山でも日本語教えられるといいな・・・。
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| language | 11:34 | comments(3) | trackbacks(0)
最高記録?!
昨日夜遅くに発表したVote! 第19弾ですが、1日経たないうちにすでに16票入っております。
今まで1週間の投票期間で票が一番集まったのは、22票でお好み焼き対決外国料理対決
続いて21票のペット対決、19票のミスド対決、18票のおでん対決と、
断然食べ物に食い付きのよいみなさんでしたが(笑)、今回さらに食いつき良過ぎです。
なんだかんだ言って(いや、別に言ってないけど)、SMAP好きなんですね。ときめき
途中結果はですねー、わたしにはちょっと意外な結果になっております。
これが一般的な結果なのかもしれないけど・・・。

それにしても、投票数はこのまま伸びるんでしょうか・・・微妙。
まぁ、伸びなくても発表は来週の水曜日ですが、なんか寂しいなぁ、発表のときも16票だと。
こんなに喜んだのにね、ただみんなが一気に投票しただけじゃん、みたいなね。
あ、でもわたしを喜ばせようとして2回クリックするのはダメですよ。
一応出来ないようにはなってると思うんだけど。

そういえば、最近日本語の話、してませんでしたねぇ。
ちゃんと毎週2回、元気に行っております。
最近はだんだん文法的な話になって来て、ちょっと理解するのに時間はかかるけど、
絵とか小道具(?)を使って、なんとかみんなも分かってくれているようです。
宿題もちゃんとやってくるし、難しかった??って聞いたら、簡単でしたー♪って言うし。

でも一人、ちょっと困ったさんがいます。
どういうふうに困ったさんかと言うと、1つ1つ言葉で説明しないと分からないみたいで、
例えば、わたしは田中さんに本をあげました、っていう文があるとしますよね。
それを動作で説明したり、絵を描いたり、やじるしで"→田中さん"って説明すると、
大抵の人は文章の意味を理解出来るし、他の言葉を使って同じような文を作れるんだけど、
その子だけは、しばらく練習した後で、毎回必ずこういう質問をします。

"先生、『に』ってどういう意味ですか?『に』って何ですか?"(ちなみに中国語で・・・)

『に』は助詞で、この場合は田中さんという対象を示している、という説明は出来ますよね。
でも『に』の"意味"を説明することは出来ませんよね。(出来るんでしょうか、ホントは)
最初はなんとか説明しようと中国語や英語や身振り手振りで説明していたんですが、
毎回こういう質問をするので、最近は他の子たちに説明はまかせています。
問題は、他の子はみんな分かってるってことなんですよね。
この話をSamやベテラン日本語教師の友達にすると、こんな答えが二人から返って来ました。

"外国語が全く出来ない人は、1つ1つの言葉を自分の母語に置き換えないと理解出来ない"

Sam曰く、Samパパがそうなんですって。
Samが英語から中国語へ通訳していると、単語単位で通訳するようによく言われるそうです。
そこでSamが、この単語は中国語にはないけれど、
彼が言っているのはこういう意味だというふうに、文章全体で訳すと、
本当は通訳出来ないんじゃないか、みたいなことを言われるそうです。
うーむ、お義父さん、それは違いまっせ、とは言えませんが・・・。

でも外国語を訳す時、単語単位で訳すととても不自然な文章になりますよね。
それは文法的な問題であったり、言葉のリズムや流れであったり、その国の文化であったり。
もちろん外国語を勉強する時に、単語1つ1つを分析していくのは勉強になると思います。
どういう働きを持っているかとか、どういう風にニュアンスが違って来るのか、とか。

今のクラスは会話を中心としたクラスなので、出来るだけ文法的なことはプリントを配って、
授業中は説明よりも、たくさん例文を出して単語を入れ替えて練習するようにしています。
そんなときに、『に』って何ですか?って聞かれると、ホント、困っちゃいます。
先生が困っちゃったらダメなんだろうけど、でも困るんだよぅ。
わたしは中国語で文法を説明することは出来ないし、
文章の中で、実際に使いながら文法や構文を覚えてもらうことを目標としているので、
こういう質問をされると、わたしの教え方が分かりにくいんだろうか、とちょっと悩みます。
別にこの子が英語が出来ないからダメだとか、この子の勉強の仕方がどうとか思わないけど、
こういう子には中国語の出来る先生が、中国語で説明するのがいいんじゃないかなぁ、
と思わないではない、です。(どっちやねん!!)
っていうか、この子って言ってるけど、わたしより年上なんだけどね・・・。

でもみんなわたしをすごく慕ってくれていて、休憩中なんか中国語で質問攻めだし。
おーい、わたしに中国語教えないで、日本語話してくださーい。
なんか慕ってくれてるというよりは、かわいがられているという感じがしなくもない。
生徒の年齢は、わたしがちょうどみんなの真ん中で、上も下も半々くらいいるんだけど、
どうも、年下の生徒にも、いい意味で(どんな意味だ)かわいがられている気が・・・。
そういや大学の時も、浪人してたから、みんなより1つ上だったけど、
年上に思えないだけならまだしも、年下って感じがするって言われてたな。
なんで?ちっちゃいから?それともガキってこと?がびょーん。

今日はずいぶん長くなってしまったので、このへんで。



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*ご存じないかもしれませんが、世界最強投票サイト目指してます。
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| language | 19:49 | comments(4) | trackbacks(0)
小姨
昨日から、ドイツに住んでいるSamの叔母さん夫婦が遊びに来ています。
叔母さんも音楽家で、もうずっとドイツのフライブルクに住んでいます。
1年ぶりの再会だったけど、相変わらずパワフルでチャーミングな叔母ちゃんでした。
そして旦那さまは、中国のコックさんの特級(一番上のレベル)の免許を持っているそうです。
これは、広東滞在中に作ってもらわないとね・・・。
それにしても久しぶりのドイツ語・・・もう、かみかみです。

ここでmahoの中国語、ワンポイントレッスン〜♪
中国語で叔母(父母の妹)のことを小姨(xiaoyi-シャオイー)と言います。
そして、叔母さんの夫は小姨夫(xiaoyifu-シャオイーフー)。
でもね、この発音って、小衣服(xiaoyifu-シャオイーフー)と一緒なんです。
なんでみんなちっちゃい服の話してるんやろー??って思ってたら、旦那さんの話でした。(笑)
みんなも間違えないようにしてくださいねー。

昨日は日本語のレッスンだったんですが、みんなだいぶ日本語に慣れて来て、
授業も楽しくなってきました。自分で文章を作れるようにもなってきたし!
昨日の練習問題に、アメリカのコンピューターは20万円です、っていうのがあって、
値段は私が適当に決めたんだけど、それは高い!!ってみんなに言われて、
そしたら一人が、中国のコンピューターは安いです、だって。(笑)
その後みんなで、アメリカのコンピューターは高いです、中国のは安いです、って練習しました。
なんの練習やねん・・・。



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*中国のコンピューターは安いと思う人はクリック!
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| language | 11:28 | comments(5) | trackbacks(0)
中国語の発音
今日も元気に日本語のレッスンに行って来ましたー。嬉しい
(なんかこれだと、私が日本語教わってるみたいですが・・・)
今日はタクシーだったんですが、行き先を言ったら知らないって言われました・・・。
私が行き先としていつも言う場所は、佛山の、なんなら唯一の観光地なんですよ。
佛山ってホントに観光出来るようなとこ全然なくて、敢えて行くならそこ、みたいな所なんです。
それなのに・・・唯一の観光地だってのに、知らないってあんた・・・。
タクシーの運転手として失格ちゃうー?? しょんぼり
で、ホントに分かんないっていうから、あきらめて次のタクシー探したら乗車拒否されるし、
やっと乗れたタクシーの運転手さん、目になんか入ったみたいで、
運転しながら思いっきりバックミラーで目の中の異物取ってるし!!
お願いですから、前見て運転してください・・・。

さて、今日の授業ですが、心配していた大阪弁も出ず、なかなか快調でした。
しかーし、またかなり難解な質問が飛び出したのでした・・・。

先生がたちつてと、って言うとき、1回目と2回目の発音が違ったんですけど、
「ち」「ち」かどっちですか?

えーっと・・・「ち」「ち」って・・・私には同じに聞こえるんですけど?
中国人の先生も、"「ち」と「ち」はね、日本人にとっては同じなのよ。
ほら、maho先生も何が違うか分かってないでしょ?" って。
えぇ、分かりませんとも。仲間はずれにしないで、何が違うか説明してくださいよぅ・・・。
中国語の発音にはどうも、「ち」と「ぢ」の間にもう一つ、「ち」っぽいのがあるみたい。
聞き取れない発音があるから、私が中国語の発音しても違うって言われるんだわ。
ていうかこんな質問、中国人の先生がいなかったら質問の意味さえ分かんないですぅ。

外国語って、発音するだけでも難しいんですね・・・。



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*中国語、クリーック!!
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| language | 04:02 | comments(7) | trackbacks(0)

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